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拍手お返事〜

いつのまにか、今年ももう終わりの月ですよ。
どういうことなのか……。
毎年同じこと言ってる気がする……!!( ´Д⊂)

あいも変わらぬ更新と呼べない更新のサイトでした……。
なんでかなぁ。毎年時間が消えてくんだよなぁ。
というのは、間違いなく私の時間の使い方がどへたくそだからなんでしょう。
とほほい。
すみません〜

折りたたみは拍手お返事!

おりたたみ

拍手ぼたん

「ハロウィン? ハロウィン! その15」

「やー、うまいな。やっぱり絵里の作った朝飯は最高だぜ」
「…………」
「味噌汁まであるとか、ほんっとデキる彼女は違うよな」
出動 絵里ちゃまの巻

拍手ぼたん

「ハロウィン? ハロウィン! その14」

 朝から、いい匂いがした。
 ん、これはシャケの焼ける匂い。
 あれ、今日って旅館に泊まってたっけ……ってそんなはずないでしょ。どんな願望よ。
おりたたみ

拍手ぼたん

「ハロウィン? ハロウィン! その13」

「小学校の算数って、公式が使えないぶんちょっと難しいかも」
「それはわかる。どっちかっていうと、算数の計算力より国語の読解力のほうが必要だから」
 教科書に沿って行った授業は、それこそ新人の先生のお手本なみに丁寧な解説つきだった。
おりたたーみ

拍手ぼたん

「ハロウィン? ハロウィン! その12」

「本当によかったのかな」
「いいもなにも、向こうの都合なんだから仕方ないでしょ」
おりたたみ

拍手ぼたん

「ハロウィン? ハロウィン! その11」

「あ、おはようござ……んなぁぁあああ!?」
 トイレにでも行っていたのか、珍しく花山が廊下で声をかけてきた。
おりたたむ

拍手ぼたん

「ハロウィン? ハロウィン! その10」

「…………」
「ほら、早くしないと遅刻」
「でも……いいのかな。勝手に動かして……」
「勝手も何も、今は自分が壮士なんだから、問題なし」

おりたたーみ

拍手ぼたん

「ハロウィン? ハロウィン! その9」

 「あなたは誰?」
「私はわたしってさっきも言ったでしょ?」

おりたたみ

拍手ぼたん

「ハロウィン? ハロウィン! その8」

やばい……間に合わん……ぬらぁああ。
最近、寒くて夜作業できないんですよぉお(=寝落ち)
あったかい、もふもふ毛布……強敵やぞ……。

おりたたみ

拍手ぼたん

「ハロウィン? ハロウィン! その7」

「うわ」
「え?」
 ちょうど目の前の店から出てきたカップルを見て、思わず声が出た。
 そのせいで、向こうへ行きかけたふたりが、そろってこちらを見る。
おりたたみ

拍手ぼたん

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